2014年08月18日
2014年長野ツーリング2日目 その1 黒部ダムを目指す
2日目です。
前日の寝不足も手伝って、朝食の時間ギリギリまでぐっすりでした。
天候は良い。山の上は雲が掛かっている。
昨日出会ったライダーの言葉が気にはなるが...
と、考えても結論は変わらない。
さて、出発しましょうか。

前日の寝不足も手伝って、朝食の時間ギリギリまでぐっすりでした。
天候は良い。山の上は雲が掛かっている。
昨日出会ったライダーの言葉が気にはなるが...
と、考えても結論は変わらない。
さて、出発しましょうか。

宿泊地を出たら後は安曇野アートラインを走れば長野側の入り口扇沢駅へと続く大町アルペンラインへ

扇沢駅へ到着でございます。
時間の経過と共に、標高の高い場所に陣取る雲も少なくなるであろう。
さて、何処まで行こう。
扇沢から関電トロリーバスでの往復で¥2,570-
折角なのでそこから更に上に行ってみたい。プラス 黒部ケーブルカー¥1,300-(往復)
更に上に行きたいを選択するとプラス 立山ロープウェイ¥1,940-(往復)
そこから更に...往復3,240円⇒往復3,020円⇒往復1,290円
全部払えば、富山側の入り口へも行けます。
選択したのは、扇沢⇔黒部ケーブルカーの合計¥3,870-です。
財布と相談した結果なので致し方ありません。
扇沢駅にはこんなものが

熊のはく製ですが、昨日見た熊のサイズがこれ位でした。これで体重100kgちょいだとか・・・

好きな人には好きな、コンタクターですね。好きではないですが、職業柄見てしまいます。
以下、所々画像を割愛させて頂き、

黒部ダムの展望台から一枚

黒部ダムを一枚

観光放水と虹を一枚

黒部ケーブルカーに乗って黒部平から一枚
ここからこの立山ロープウェイに乗ると、予算オーバーとなります・・・(泣

黒部平の標高は約1800Mでございます。
黒部湖からの400M上がった所にございます。
本当はロープウェイに乗りたかったのですよ、でも、お財布と喧嘩する訳にもいきませんから...(泣
所々、破砕帯の湧き水があり、飲むと美味しいです。
標高が標高なので、日陰は肌寒いのですが、日差し居ると汗が吹き出る暑さでもありました。また、紫外線も高いので帽子や薄手の長袖があると良いかと思います。
午後、黒部平で昼食を取り、帰りに大町ダムへ寄り宿泊先へ戻りました。


荷物を外し、取り回しの楽になったグラ650の画像を2枚程晒して、本日はここまでとします。

扇沢駅へ到着でございます。
時間の経過と共に、標高の高い場所に陣取る雲も少なくなるであろう。
さて、何処まで行こう。
扇沢から関電トロリーバスでの往復で¥2,570-
折角なのでそこから更に上に行ってみたい。プラス 黒部ケーブルカー¥1,300-(往復)
更に上に行きたいを選択するとプラス 立山ロープウェイ¥1,940-(往復)
そこから更に...往復3,240円⇒往復3,020円⇒往復1,290円
全部払えば、富山側の入り口へも行けます。
選択したのは、扇沢⇔黒部ケーブルカーの合計¥3,870-です。
財布と相談した結果なので致し方ありません。
扇沢駅にはこんなものが

熊のはく製ですが、昨日見た熊のサイズがこれ位でした。これで体重100kgちょいだとか・・・

好きな人には好きな、コンタクターですね。好きではないですが、職業柄見てしまいます。
以下、所々画像を割愛させて頂き、

黒部ダムの展望台から一枚

黒部ダムを一枚

観光放水と虹を一枚

黒部ケーブルカーに乗って黒部平から一枚
ここからこの立山ロープウェイに乗ると、予算オーバーとなります・・・(泣

黒部平の標高は約1800Mでございます。
黒部湖からの400M上がった所にございます。
本当はロープウェイに乗りたかったのですよ、でも、お財布と喧嘩する訳にもいきませんから...(泣
所々、破砕帯の湧き水があり、飲むと美味しいです。
標高が標高なので、日陰は肌寒いのですが、日差し居ると汗が吹き出る暑さでもありました。また、紫外線も高いので帽子や薄手の長袖があると良いかと思います。
午後、黒部平で昼食を取り、帰りに大町ダムへ寄り宿泊先へ戻りました。


荷物を外し、取り回しの楽になったグラ650の画像を2枚程晒して、本日はここまでとします。
Posted by ぽんぽん at 20:48│Comments(0)
│長野エリア
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